7月9~11日、工場・備品展でロボット芝刈機PR/ハスクバーナ・ゼノア

同社がロボット芝刈機を日本市場に投入してから今年で30年周年を迎える。その佳節に、RTK―GNSS技術を活かした新型機5機種を新発売した。これはワイヤレスで稼働できるもので、オートモアのより柔軟な運用を実現している。
同展では、プロ向けのNERA(ネラ)シリーズ(410XE NERA/430X NERA/450X NERA/435X AWD NERA)、550EPOS(エポス)などを揃える。
展示会の会場では、導入事例を紹介するとともに、工場、施設の緑地管理における省力化、脱炭素化、安全性向上を実現する提案として、ロボット芝刈機の利用・活用を訴える。








