第1回のGAP普及大賞にハラダ製茶/日本GAP協会がシンポジウム開く

日本GAP協会(木内博一理事長)は19日、都内文京区の東京大学弥生講堂で、シンポジウム「GAP Japan 2011―日本のGAPの今が分かる―」を開催した。1年間で最もGAP普及に貢献した取り組み事例を表彰する第1回GAP普及大賞には、日本緑茶の生産において初めて直営農場でGAP認証を取得し、取引生産者への普及と消費者への認知度を高めた「ハラダ製茶農園屋久島農場とハラダ製茶グループ」が選ばれ、表彰式が行われた。
MENU

日本GAP協会(木内博一理事長)は19日、都内文京区の東京大学弥生講堂で、シンポジウム「GAP Japan 2011―日本のGAPの今が分かる―」を開催した。1年間で最もGAP普及に貢献した取り組み事例を表彰する第1回GAP普及大賞には、日本緑茶の生産において初めて直営農場でGAP認証を取得し、取引生産者への普及と消費者への認知度を高めた「ハラダ製茶農園屋久島農場とハラダ製茶グループ」が選ばれ、表彰式が行われた。







