3カ所で大豆現地研修会/新潟クボタ

新潟クボタは、5月25(新潟会場)、27(上越会場)、6月2(長岡会場)の各日、今年度第1回の大豆研究会現地研修会を開催した。各地域の大豆組合などの協力を得て、実証圃を設置し、機械力を活かした「大豆300Aプロジェクト」を進める取り組み。このうち上越会場では、上越市三和区の井ノ口大豆組合(加藤忠雄組合長)が実証圃と対照区を設け、アップカットロータリによる耕うん畝立て同時播種作業およびブームスプレヤーによる除草剤散布作業の実際を研修した。
MENU

新潟クボタは、5月25(新潟会場)、27(上越会場)、6月2(長岡会場)の各日、今年度第1回の大豆研究会現地研修会を開催した。各地域の大豆組合などの協力を得て、実証圃を設置し、機械力を活かした「大豆300Aプロジェクト」を進める取り組み。このうち上越会場では、上越市三和区の井ノ口大豆組合(加藤忠雄組合長)が実証圃と対照区を設け、アップカットロータリによる耕うん畝立て同時播種作業およびブームスプレヤーによる除草剤散布作業の実際を研修した。







