齋藤農機製作所がクローラタイプのカッタ開発

齋藤農機製作所は、かねてより開発を進めていた6馬力ガソリンエンジンを搭載したクローラカッタ「CH―18NC」(クロラ幅180mm)と「同―21C」(同210mm)の2型式を完成、本格的な発売を開始したことを明らかにした。いずれの型式も、特殊ハイス鋼刃を採用、果樹園から排出された剪定枝、桑の残幹など(直径20mmまで切断可能)を効率よく切断する。
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齋藤農機製作所は、かねてより開発を進めていた6馬力ガソリンエンジンを搭載したクローラカッタ「CH―18NC」(クロラ幅180mm)と「同―21C」(同210mm)の2型式を完成、本格的な発売を開始したことを明らかにした。いずれの型式も、特殊ハイス鋼刃を採用、果樹園から排出された剪定枝、桑の残幹など(直径20mmまで切断可能)を効率よく切断する。







