T&Aエンジニアリングの育苗種子消毒廃液処理装置に高い評価の技術

T&Aエンジニアリング発売の育苗種子消毒廃液処理装置「オゾンマスター」が、財団法人残留農薬研究所が3年間(平成13~15年)をかけて行った革新的農薬廃液処理技術検討会の実証試験で、農薬成分の除去、水質汚濁の防止、残存塩素の低減に加え、発ガン性物質とされるトリハロメタンの除去にも効果のある装置と認定され、オゾン酸化力と紫外線のエネルギーを利用した同装置の「光酸化方式」技術に高い評価が寄せられている。
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T&Aエンジニアリング発売の育苗種子消毒廃液処理装置「オゾンマスター」が、財団法人残留農薬研究所が3年間(平成13~15年)をかけて行った革新的農薬廃液処理技術検討会の実証試験で、農薬成分の除去、水質汚濁の防止、残存塩素の低減に加え、発ガン性物質とされるトリハロメタンの除去にも効果のある装置と認定され、オゾン酸化力と紫外線のエネルギーを利用した同装置の「光酸化方式」技術に高い評価が寄せられている。







