8月末の加入申請は133万件/戸別所得補償モデル対策

農林水産省は9月30日、8月31日現在の戸別所得補償モデル対策の加入申請件数をまとめ、発表した。今回の取りまとめでは、口蹄疫問題により申請期限を延長していた南九州4県の加入申請件数が新たに更新された。それによると、加入申請は総数133万1202件となり、前月末に比べ1万1357件増加した。事業別には、米戸別所得補償モデル事業が117万5423件(4487件増)、水田利活用自給力向上事業が98万9666件(同1万5626件増)となった。
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農林水産省は9月30日、8月31日現在の戸別所得補償モデル対策の加入申請件数をまとめ、発表した。今回の取りまとめでは、口蹄疫問題により申請期限を延長していた南九州4県の加入申請件数が新たに更新された。それによると、加入申請は総数133万1202件となり、前月末に比べ1万1357件増加した。事業別には、米戸別所得補償モデル事業が117万5423件(4487件増)、水田利活用自給力向上事業が98万9666件(同1万5626件増)となった。







