カントリーエレベータは863、ライスセンターは3596/米麦改良協調べ

全国米麦改良協会が発表した平成22年3月末現在のカントリーエレベータ及びライスセンター状況調によると、全国のカントリエレベータ(以下CE)設置数は633(前年同期比11施設増)、ドライストア(以下DS)併設CEは230(同2施設減)で、合計863(同9施設増)となった。それに伴うCEの貯蔵能力は、全体で235万8426t、DSの能力は13万9696t。一方、ライスセンター(以下RC)は2641(同5施設減)、DS併設RCは955(同2施設増)の合計3596(同3施設減)。単独DSは63(同1施設減)となった。









