大豆脱粒機“まめこき”の新型/熊谷農機

熊谷農機はこのほど、大豆脱粒機“まめこき”の新型「KMS-600」を開発、今秋より本格的な発売を開始することを明らかにした。同機は供給台を折り畳み、レバーを回すだけで、唐箕仕様となり、脱穀と選別ができる1台2役の複合機。また、鉄板打ち抜き網を変えることにより、小豆・ソバの脱粒も行える。さらに、トラクタで移動できるキャリア台、清掃のできる昇降機、脱着が簡単な専用セットカー、折り畳み式ロング供給台など豊富なオプションが用意されている。
MENU

熊谷農機はこのほど、大豆脱粒機“まめこき”の新型「KMS-600」を開発、今秋より本格的な発売を開始することを明らかにした。同機は供給台を折り畳み、レバーを回すだけで、唐箕仕様となり、脱穀と選別ができる1台2役の複合機。また、鉄板打ち抜き網を変えることにより、小豆・ソバの脱粒も行える。さらに、トラクタで移動できるキャリア台、清掃のできる昇降機、脱着が簡単な専用セットカー、折り畳み式ロング供給台など豊富なオプションが用意されている。







