所得1800万円目指す/スーパーホルトプロジェクト協議会が総会

スーパーホルトプロジェクト協議会(木田滋樹会長)は7日、東京都中央区の綿商会館で平成21年度の通常総会を開き、平成20年度事業報告・決算や21年度事業計画・予算案、活動目標などを審議・了承した。今年度の研究活動目標ではこれまでの目標に引き続き「トマト収量10a当たり50t、夫婦2人の1ha経営で農業所得1800万円以上」などを掲げ、次代を支える園芸技術の開発・普及を促進していくこととした。
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スーパーホルトプロジェクト協議会(木田滋樹会長)は7日、東京都中央区の綿商会館で平成21年度の通常総会を開き、平成20年度事業報告・決算や21年度事業計画・予算案、活動目標などを審議・了承した。今年度の研究活動目標ではこれまでの目標に引き続き「トマト収量10a当たり50t、夫婦2人の1ha経営で農業所得1800万円以上」などを掲げ、次代を支える園芸技術の開発・普及を促進していくこととした。







