日工タナカエンジニアリングの経営戦略を聞く

エンジンそしてハンドツールメーカーとして一昨年、日立工機100%出資の新会社として新たな一歩を踏み出した新生・日工タナカエンジニアリング(千葉県習志野市津田沼3の4の29)。この間、2サイクルエンジンでこれまで培ってきた技術力をベースにしつつ、日立工機との連携を強め、規制強化が進むエンジン市場で排ガス対応に取り組んで活路を開く一方、両社の開発力を結集、競争力のある製品を送り出している。そこで同社の松田洋社長に登場願い、これからの方針などをうかがった。
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エンジンそしてハンドツールメーカーとして一昨年、日立工機100%出資の新会社として新たな一歩を踏み出した新生・日工タナカエンジニアリング(千葉県習志野市津田沼3の4の29)。この間、2サイクルエンジンでこれまで培ってきた技術力をベースにしつつ、日立工機との連携を強め、規制強化が進むエンジン市場で排ガス対応に取り組んで活路を開く一方、両社の開発力を結集、競争力のある製品を送り出している。そこで同社の松田洋社長に登場願い、これからの方針などをうかがった。







