新開発防振構造採用の刈払機/スチールが発売

スチールは4月10日より、3点防振構造を採用した“ローバイブレーション”刈払機「FS2401」「FS2451」(排気量22.2cc)、「FS2603」(同25.6cc)の3機種を新発売した。新型刈払機はいずれも、従来の2点の防振構造に加え、クラッチドラムとドライブシャフトの間に、新開発の防振構造を取り入れ、エンジンからの振動を大幅にカット。作業者に伝わる振動をより低減させ、疲労を軽減させる作業者重視の設計となっている。
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スチールは4月10日より、3点防振構造を採用した“ローバイブレーション”刈払機「FS2401」「FS2451」(排気量22.2cc)、「FS2603」(同25.6cc)の3機種を新発売した。新型刈払機はいずれも、従来の2点の防振構造に加え、クラッチドラムとドライブシャフトの間に、新開発の防振構造を取り入れ、エンジンからの振動を大幅にカット。作業者に伝わる振動をより低減させ、疲労を軽減させる作業者重視の設計となっている。







