新型チェンソー、刈払機、ブロワーを発売/日工タナカエンジニアリング

日工タナカエンジニアリングはこのほど、国内外の排ガス規制値をクリアした“ピュアファイアーエンジン”を搭載し、斬新なデザインのチェンソー「TCS-3351PFS」(リアハンドル)と「同-3301PFS」(トップハンドル)の2型式(いずれも排気量32.3cc)、刈払機「TBC-240PFS」(排気量23.9cc)、ハンディブロワー「THB-260S」(排気量24cc)の3機種4型式を開発。チェンソー・刈払機は今春より、本格的な発売を開始することを明らかにした。ブロワーは去年の秋より好評発売中。新機種はいずれも、低燃費、低騒音、低振動を実現している。









