木質粒子の研究会に森下機械が参加

和歌山県と同県中小企業振興公社が支援する産学官研究交流会のひとつ「木質粒子研究交流会」(代表=坂井拓夫・大阪府立大名誉教授)は、生ごみを肥料として有効活用する食品循環システム(堆肥化事業)の実現を目指す提案書をこのほど同県高野口町役場に提出する。賛同を得れば順次、町ぐるみで実現化に向けて取り組むことになる。同交流会は坂井名誉教授、県工業技術センター、森下機械(和歌山県伊都郡高野口町)などで構成している。
MENU

和歌山県と同県中小企業振興公社が支援する産学官研究交流会のひとつ「木質粒子研究交流会」(代表=坂井拓夫・大阪府立大名誉教授)は、生ごみを肥料として有効活用する食品循環システム(堆肥化事業)の実現を目指す提案書をこのほど同県高野口町役場に提出する。賛同を得れば順次、町ぐるみで実現化に向けて取り組むことになる。同交流会は坂井名誉教授、県工業技術センター、森下機械(和歌山県伊都郡高野口町)などで構成している。







