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平成20年8月4日発行 第2763号 掲載

施設園芸の生産性高める/協会の事業報告から

日本施設園芸協会(木田滋樹会長)はこのほど、平成19年度の事業成果の報告を行った。ここではそのなかから、農林水産省の主要補助事業の研究動向として、「低コスト植物工場の確立・普及推進について」と「農作業支援ロボットを用いたトマト低コスト高生産システムの開発」におけるこれまでの成果の概要をみた。

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