21年度内見会並びに研修会でアルミ製新製品発表/昭和ブリッジ販売

昭和ブリッジ販売は9日、同社大池工場において代理店を招き「平成21年度内見会並びに研修会」を催し、管理機専用型の新型アルミブリッジ「SGNシリーズ」、苗箱収納棚“アルラック”の新シリーズ「BRシリーズ」(中規模農家向け)と「AP-Pシリーズ」(4方差しパレット)、また、折りたたみ式リヤカー“ハンディキャンパー”の新型「SMC-2-26」を発表。同社主力商品のブリッジ、苗コン、リヤカーのシリーズがより充実した。併せて、販売戦略会議を開催、アルミ製品のトップメーカーとして“安心・安全・安定”を追求した製品づくりを進めると強調した。









