故西山昭六氏に別れ/12月17日に社葬

去る12月3日、76歳で永眠した熊本クボタ代表取締役会長・故西山昭六氏の社葬が12月17日正午より玉泉院・南熊本本館(熊本市)で会葬者600名の列席のもと、厳かに執り行われた。喪主は妻の益恵さん。社葬では葬儀委員長の西山忠彦社長が「私どもは会長のご遺志を継いで、元気にたくましく成長し、社会に貢献してまいります」と霊前に誓い、続いてクボタ・幡掛大輔社長、全国クボタ農機連合会・内山龍一会長(青森クボタ社長)、クボタ技術向上委員会・松田一郎副委員長(福井クボタ社長)、そして熊本クボタ・里崎幸弘専務取締役(社員代表)が哀悼の言葉を捧げた。









