西山昭六氏(熊本クボタ会長)が逝去、17日に社葬

熊本クボタの代表取締役会長、西山昭六氏は、かねてより病気療養中のところ12月3日午前3時15分に永眠した。享年76歳。通夜は4日午後6時から、密葬は5日正午から玉泉院・南熊本本館(熊本市琴平2の1の40)で厳かに執り行われた。喪主は妻の益恵さん。社葬は12月17日正午より玉泉院・南熊本本館で行われる。故人は昭和41年、新熊本クボタ農機販売の発足に伴い取締役に就任、平成2年、熊本クボタの代表取締役社長、同13年同社代表取締役会長に就任した。
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熊本クボタの代表取締役会長、西山昭六氏は、かねてより病気療養中のところ12月3日午前3時15分に永眠した。享年76歳。通夜は4日午後6時から、密葬は5日正午から玉泉院・南熊本本館(熊本市琴平2の1の40)で厳かに執り行われた。喪主は妻の益恵さん。社葬は12月17日正午より玉泉院・南熊本本館で行われる。故人は昭和41年、新熊本クボタ農機販売の発足に伴い取締役に就任、平成2年、熊本クボタの代表取締役社長、同13年同社代表取締役会長に就任した。







