全国4カ所で「森林(もり)の仕事ガイダンス」

新たな森林・林業の担い手の確保・育成を目的にこの11月、福岡での開催を皮切りに来年2月に東京千代田区外神田のアキバスクエアでの東京会場まで全国4カ所で開かれる平成19年度の「森林(もり)の仕事ガイダンス」。実施主体である全国森林組合連合会(國井常夫代表理事会長)では、森林・林業に関心を持つ人を対象とする林業就業相談会と位置付け、幅広い分野からの参加を呼びかけるとともに、府県が独自に行うエリア・ガイダンスとも連携し、林業や森林整備従事に関する多彩な情報を発信していく。









