JA全農が酪農経営発表会/全国学生「酪農の夢」コンクールも

JA全農酪農部は14日、都内のJAホールで第25回全農酪農経営体験発表会を開催、全国のJAや県連から審査推薦を受けた優秀酪農経営者6組がその内容、特徴などを発表し、最優秀賞には北海道上川郡美瑛町の大原健氏(一つぶの汗からの実~みのり~)が選ばれた。また、25回の区切りを迎えた今年は、全国学生「酪農の夢」コンクールも実施、最優秀賞に輝いた鳥取県立倉吉農業高等学校生物生産科3年の板持真侑さんが発表した。
MENU

JA全農酪農部は14日、都内のJAホールで第25回全農酪農経営体験発表会を開催、全国のJAや県連から審査推薦を受けた優秀酪農経営者6組がその内容、特徴などを発表し、最優秀賞には北海道上川郡美瑛町の大原健氏(一つぶの汗からの実~みのり~)が選ばれた。また、25回の区切りを迎えた今年は、全国学生「酪農の夢」コンクールも実施、最優秀賞に輝いた鳥取県立倉吉農業高等学校生物生産科3年の板持真侑さんが発表した。







