金子農機が創作展、289点の力作揃う

金子農機は2、3の両日、羽生市内の市民プラザで恒例の創作展を開催した。21回目となる今回は、社員のほか家族、OB、親族、友人をはじめ、参考出品した羽生市長、羽生市美術連盟会長、羽生市教育長、群馬県書道協会副理事長含め115名が、写真・絵画・書・手工芸品・盆栽など289点の力作を出品、過去最高の出品点数となった。金子社長は、ゴルフ専門誌に投稿した「ゴルフ川柳」を短冊に認め5首出品した。また、故・金子愛次郎氏の遺作コーナーには、東京ドームで行われた世界らん展から5点の迫力ある写真が出品された。









