エスコが農機整備施設にECSシステム提案

全国に支店・営業所を網羅し、電気設備のコンサルティング事業を展開しているエスコは、農機業界へ向け、各事業所と電力会社との電気基本料金契約を従来の“負荷設備契約”から、大幅に経費削減につながる“主開閉器契約”に切り替え、同社独自の開発によるECSシステム(電子ブレーカー)を導入することを提案している。ECSシステムは電気基本料金が、月々1~2万円安くなるため、5~7年のリース方式で、1月に6500~7500円を支払っても経費削減となる。
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全国に支店・営業所を網羅し、電気設備のコンサルティング事業を展開しているエスコは、農機業界へ向け、各事業所と電力会社との電気基本料金契約を従来の“負荷設備契約”から、大幅に経費削減につながる“主開閉器契約”に切り替え、同社独自の開発によるECSシステム(電子ブレーカー)を導入することを提案している。ECSシステムは電気基本料金が、月々1~2万円安くなるため、5~7年のリース方式で、1月に6500~7500円を支払っても経費削減となる。







