JA柳川がサタケの光選別機を導入

JA柳川は、リモートセンシングを利用した低タンパク米づくりや生産トレーサビリティを行うなど、積極的に米の美味しさや安全・安心への取り組みをしているが、同JAではこのほど、さらに品質向上を図るため、この3月にサタケ製の「光選別機」(固定式および移動式ユニット)を導入、今月より同JAのカントリーエレベータで利用する。
MENU

JA柳川は、リモートセンシングを利用した低タンパク米づくりや生産トレーサビリティを行うなど、積極的に米の美味しさや安全・安心への取り組みをしているが、同JAではこのほど、さらに品質向上を図るため、この3月にサタケ製の「光選別機」(固定式および移動式ユニット)を導入、今月より同JAのカントリーエレベータで利用する。







