イクロスが温水ボイラーと低コストリサイクル燃料発売

イクロスは、木材チップや木質ブリケット、廃プラスチックペレットなどの低コストで多種類のリサイクル燃料を使える「IXM温水ボイラー」を3月から本格発売する。毎時発熱能力は25万kcal、50万kcal、200万kcalの3機種。木質チップは5~6cm以下であれば燃料にできる。低コストのリサイクル燃料も発売する。この温水ボイラーは、韓国CDS社が世界6カ国で特許取得した燃焼システムを採用している。耐火レンガが不要なため省スペースだ。
MENU

イクロスは、木材チップや木質ブリケット、廃プラスチックペレットなどの低コストで多種類のリサイクル燃料を使える「IXM温水ボイラー」を3月から本格発売する。毎時発熱能力は25万kcal、50万kcal、200万kcalの3機種。木質チップは5~6cm以下であれば燃料にできる。低コストのリサイクル燃料も発売する。この温水ボイラーは、韓国CDS社が世界6カ国で特許取得した燃焼システムを採用している。耐火レンガが不要なため省スペースだ。







