金子農機が低床ダンプに対応したビッグホッパー発表

金子農機はこのほど、移動型の新型穀物張込装置「ビッグホッパー」(型式はRG200N-WL)を発表した。ライスセンターなどの荷受作業に低床型のダンプが利用されるケースが多くなってきたことを受け、張込み口高さを従来型より157mm低く、450mmとして低床ダンプに対応し、荷受作業の大量処理、スピード処理を可能にした。出荷開始は4月から。
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金子農機はこのほど、移動型の新型穀物張込装置「ビッグホッパー」(型式はRG200N-WL)を発表した。ライスセンターなどの荷受作業に低床型のダンプが利用されるケースが多くなってきたことを受け、張込み口高さを従来型より157mm低く、450mmとして低床ダンプに対応し、荷受作業の大量処理、スピード処理を可能にした。出荷開始は4月から。







