富士ロビンが平成19年度全国ロビン会を開催

富士ロビンは5日、熱海後楽園ホテルにおいて全国の特約店200名を招き「平成19年度全国ロビン会」を開催。今年6月社長に就任した渡邉社長が「ミニ4サイクル技術をベースに、開発型企業として質にこだわる経営を目指す。そして、存在感ある企業になる」とした、新体制の基本方針を打ち出すとともに、ロビンミニ4サイクルOHVを搭載した強力背負式ブロワー「FL-H7500」、走行式セット動噴「RS-HP2700HW」、新型管理機「RC4800・6800シリーズ」、ネギ土上げ専用機「PR-N751」、刈払機「NB3500H」などの新製品を発表。併せて、ワンダー4発売8周年記念として買換えキャンペーンを展開することを明らかにした。









