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平成18年7月17日発行 第2667号 掲載

昭和ブリッジ販売が代理店会議開き、管理機専用アルミブリッジなど発表

昭和ブリッジ販売は7日、同社大池工場で業界に先駆け「平成19年度全国代理店会議」を開催、先手必勝をキーワードに“秋シーズン・春シーズン”に向けた新製品として管理機専用型アルミブリッジ「SGNシリーズ」、アルミ製折りたたみ式リヤカー「S8シリーズ・SMC-1」、苗箱収納棚“アルラック”「ARシリーズ」の新型などを発表。内山社長は「二極化傾向がさらに拡大する中、大型から超小型までの幅広い品揃えを進める。現場主義に基づき、顧客が求める製品を積極的に開発していく。出前研修会などを頻繁に開催し、商品知識の徹底を図る」と経営方針を打ち出した。

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