日本の食料基地を支える最新鋭機械/第31回国際農業機械展in帯広

「第31回国際農業機械展in帯広」が、13~17の5日間、4年前と同じ北海道帯広市「北愛国交流広場」特設会場で開催される。今回は、「新世紀農業さらなる飛躍へ」をサブタイトルに、104企業・団体が招待展示も含めて前回を上回る230小間で展示を行う。より高品質で生産性の高い農のために、ますます農業機械の役割が重要となってきている状況下、4年に一度開催される同展は、農業と農業機械の情報発信の場として多数の農家をはじめとした農業関係者の来場が予想され、今年最大のイベントの一つであることは間違いない。









