商品化の推進を/農業用生分解性資材研究会が総会

農業用生分解性資材研究会(坂井久純会長)は5月31日、東京都中央区東日本橋の東織厚生年金基金会館会議室において平成18年度総会を開き、平成17年度事業報告並びに同決算、平成18年度事業計画、予算などを審議し可決承認した。18年度事業では、農業用生分解性資材普及の調査として作物ごとに生分解性マルチや育苗ポット、ネットなどの使用実態を会員企業の協力などで調べるほか、農業用生分解性資材研究会オリジナルの自主マーク選定などを進める。
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農業用生分解性資材研究会(坂井久純会長)は5月31日、東京都中央区東日本橋の東織厚生年金基金会館会議室において平成18年度総会を開き、平成17年度事業報告並びに同決算、平成18年度事業計画、予算などを審議し可決承認した。18年度事業では、農業用生分解性資材普及の調査として作物ごとに生分解性マルチや育苗ポット、ネットなどの使用実態を会員企業の協力などで調べるほか、農業用生分解性資材研究会オリジナルの自主マーク選定などを進める。







