先進の選果施設を視察/農産物流通技術研究会

農産物流通技術研究会(岩元睦夫会長)は第36回研修視察として「農産物の安全・高品質化対策の最先端を見る―農場から食卓までの安全確保と自動選果の最新事情―」のテーマの下、JAほくさい北川辺支店「北川辺とまと研究会」の選果場(埼玉県北埼玉郡北川辺町麦倉)とJA宇都宮東部選果場「トマト・ナシ選別施設」の視察を行った。前者はGAPに取り組んでおり、後者はロボットを導入、全周を撮影して選果する最新鋭施設。
MENU

農産物流通技術研究会(岩元睦夫会長)は第36回研修視察として「農産物の安全・高品質化対策の最先端を見る―農場から食卓までの安全確保と自動選果の最新事情―」のテーマの下、JAほくさい北川辺支店「北川辺とまと研究会」の選果場(埼玉県北埼玉郡北川辺町麦倉)とJA宇都宮東部選果場「トマト・ナシ選別施設」の視察を行った。前者はGAPに取り組んでおり、後者はロボットを導入、全周を撮影して選果する最新鋭施設。







