日立建機ティエラが歩行型ミニローダ2機発売

日立建機ティエラは今年、計画を3割上回る出荷台数で好評だった歩行型ミニローダをさらに使いやすくモデルチェンジ。10月からML30-2(7PS・バケット容量0.05立方m)を、11月からはML20-2(5.7PS・バケット容量0.03立方m)も発売を開始した。今回の新モデルは低騒音化を実現、除雪用途のユーザーが多いため雪の入り込みを少なくする機体カバーを装着、さらに燃料タンク容量を3.6Lから6Lに拡大した。
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日立建機ティエラは今年、計画を3割上回る出荷台数で好評だった歩行型ミニローダをさらに使いやすくモデルチェンジ。10月からML30-2(7PS・バケット容量0.05立方m)を、11月からはML20-2(5.7PS・バケット容量0.03立方m)も発売を開始した。今回の新モデルは低騒音化を実現、除雪用途のユーザーが多いため雪の入り込みを少なくする機体カバーを装着、さらに燃料タンク容量を3.6Lから6Lに拡大した。







