コンクリ畦際の残耕処理機/小川農具が発売

小川農具製作所は、コンクリートアゼ際残耕処理機「カントリーブロックマスターミニ」を発売した。同社のカントリーブロックマスター3P直装型は高能率タイプ、サイドロータリー取付型も全国に普及しているが、今回のミニ型はサイドロータリー取付型で「使わない時は邪魔にならない、しかも低価格」がセールスポイントだ。ミニ型の残耕処理幅は100mm、作業深さは耕うん爪と同じ深さまで3段階に調整が可能だ。
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小川農具製作所は、コンクリートアゼ際残耕処理機「カントリーブロックマスターミニ」を発売した。同社のカントリーブロックマスター3P直装型は高能率タイプ、サイドロータリー取付型も全国に普及しているが、今回のミニ型はサイドロータリー取付型で「使わない時は邪魔にならない、しかも低価格」がセールスポイントだ。ミニ型の残耕処理幅は100mm、作業深さは耕うん爪と同じ深さまで3段階に調整が可能だ。







