第3回日本伐木チャンピオンシップ開催/鳥取県大山町

第3回日本伐木チャンピオンシップin鳥取が10月28、29の2日間、鳥取県西伯郡大山町の大山槇原駐車場を会場に開かれ、全国から集った91名(1名欠場)のチェンソーマンが日頃磨いた技術を競った。会場には目標としていた1000人を大きく上回る約1800名が来場し、選手たちの真剣な挑戦に見入った。主催は、公益財団法人鳥取県林業担い手育成財団、鳥取県森林組合連合会、西部地区森林組合、林業・木材製造業労働災害防止協会鳥取県支部、鳥取県、西部地区市町村で構成する第3回日本伐木チャンピオンシップin鳥取実行委員会。世界伐木チャンピオンシップ(WLC)のルールに準じて開催し、全国各地からチェンソーの腕自慢が参集した。









