WLCメダル獲得記念キャンペーン/ハスクバーナ・ゼノア

ハスクバーナ・ゼノアは10月20日から12月22日までの間、「日本人初!メダリスト誕生記念キャンペーン」を実施する。これは、4月にエストニアで開催された第34回世界伐木チャンピオンシップで、初出場した岡田望選手(青森県)が女性クラスの丸太合わせ輪切り部門で金メダルに輝き、また、高山亮介選手(長野県)がジュニアクラスの同部門で銀メダルを獲得したのを記念したもの。両氏ともハスクバーナチェンソー572XPを使い、日本人初の快挙を成し遂げている。また、11~13日に幕張メッセで開催される第13回ツールジャパンでは、ゼノア、ハスクバーナ両ブランドのエンジンソーや新たな製品シリーズを出展、今後の拡販に資する。









