クボタ・飯田氏が講演/京都大学が農業ビッグデータでセミナー

京都大学プラットフォーム学卓越大学院プログラムは昨年12月21日、プラットフォーム学連続セミナー第16回「農業ビッグデータとプラットフォーム学~高効率な営農実現へ農業ビッグデータの整備・共有が果たす役割とは~」をオンラインで開催した。“農業がより生産性の高いビジネスとして成立するためにICTに、プラットフォームに何が求められるのか?”を副題に掲げ、次世代農業を牽引する企業担当者として、クボタ特別技術顧問・飯田聡氏及びNECソリューションイノベータイノベーション推進本部・主席プロフェッショナル・榎淳哉氏が登壇。同プログラムコーディネーターを務める原田博司氏を座長に、講演と討論が行われた。









