JLCの可能性と魅力/中崎実行委員会委員長に聞く

今回で第4回大会と歴史を積み重ねるようになったJLC。第1回大会が開かれた2014年から出場者数、参加都道府県数そして技術レベルと確実に前進している。大会を運営する日本伐木チャンピオンシップ実行委員会の委員長を務める中崎和久氏(全国森林組合連合会代表理事会長)は、JLC開催にどのようなスタンスで取り組み、どんな波及効果に期待を寄せているのか。中崎委員長は、JLCの開催が林業活性化の一翼を担っているとの思いを示しながら、特に安全・安心の実現に役立てていくと意欲を示した。









