超耕速でコスト減/ササキコーポレーションが関西農業Weekに出展

ササキコーポレーションは8~10日の日間、インテックス大阪で開催された「第5回関西農業Week 関西スマート農業EXPO」に出展、超耕速シリーズのアクティブロータリ・カドヌールエース・マックスハローエースによる生産コスト削減を提案した。展示会会場では、「ササキが提案するスマート農業。超耕速が生産コスト削減のカギ!」をテーマに、なぜ超耕速シリーズが生産コストを削減できるのかについて、実機および実作業の動画で紹介した。今回の出展機種は、▽超耕速アクティブロータリー=ACE192R(適応トラクタ馬力45~60PS)▽超耕速カドヌールエース=KA530DX(同50~70PS)▽超耕速マックスハローエース=MAX334DXA(同35~55PS)。









