知能化する汎用エンジン/ホンダが開発者取材会開く

本田技研工業は24日午前本社で、7月から発売する次世代汎用エンジン「iGX440」(最大出力15馬力、排気量438立方cm)の開発者取材会を開いた。これには開発責任者である本田技術研究所朝霞東研究所・主任研究員の篠田明久氏をはじめ、同研究所の福嶋友樹氏(今回の電子装備機器担当)、汎用事業本部事業企画室商品企画ブロックの萩原耕太郎氏(営業担当)が出席した。
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本田技研工業は24日午前本社で、7月から発売する次世代汎用エンジン「iGX440」(最大出力15馬力、排気量438立方cm)の開発者取材会を開いた。これには開発責任者である本田技術研究所朝霞東研究所・主任研究員の篠田明久氏をはじめ、同研究所の福嶋友樹氏(今回の電子装備機器担当)、汎用事業本部事業企画室商品企画ブロックの萩原耕太郎氏(営業担当)が出席した。







