乗用管理機KV2200でWEBセミナー/クボタ

クボタは8月18日、「中間管理を乗用で!クボタ乗用管理機KV2200」WEBセミナーを開催した。稲・麦・大豆をはじめ、枝豆やブロッコリー、スイートコーンなど野菜作まで幅広い作物の中耕培土・除草・防除・追肥を乗用で行える同機の概要や魅力が紹介された。既に導入しているユーザー2名もゲスト参加し、活用している感想も披露された。KV2200は、汎用型乗用管理機GR-16の後継機として昨年4月に発売された。特徴として、1.最低地上高770mmのハイクリアランス、2.4WSで作物の損傷低減、3.追肥&中耕培土の同時作業など複合作業ができ効率化―が紹介された。









