基調講演など好評/機械化シンポジウムの反響

林野庁の委託受け、事業実施主体として令和2年度「森林作業システム高度技能者育成事業」を進めた一般社団法人フォレスト・サーベイ(東京分室・千代田区六番町)はこのほど、同事業の報告書をとりまとめ、同庁に提出した。同事業では、タワーヤーダや集材機などの架線集材の技能者育成研修を各地で進める一方、機械化推進の行事としてシンポジウムを開催。報告書では、初のオンライン形式となった機械化推進シンポジウムの模様を取り上げている。
MENU

林野庁の委託受け、事業実施主体として令和2年度「森林作業システム高度技能者育成事業」を進めた一般社団法人フォレスト・サーベイ(東京分室・千代田区六番町)はこのほど、同事業の報告書をとりまとめ、同庁に提出した。同事業では、タワーヤーダや集材機などの架線集材の技能者育成研修を各地で進める一方、機械化推進の行事としてシンポジウムを開催。報告書では、初のオンライン形式となった機械化推進シンポジウムの模様を取り上げている。







