コロナ対策施し最新農機をPR/新潟クボタが「春のきらめきクボタの日」を開催

新潟クボタは11~13の3日間、5拠点を会場に春の展示会「2021年春のきらめきクボタの日」を開催した。開催に当たり、1.顧客の春作業準備に貢献する、2.可変施肥活用セミナーを実施し、PF(可変施肥)田植機を購入された顧客に可変施肥機能を活用いただく―の2点を掲げた。また、重点取り組み事項として、コロナ感染予防とスマート農業推進を据え、トラクタSL-GS、田植機NW8SAやNW8S-PF-GSに重点を置きPRした。また、12日には初の試みとなる「可変施肥活用セミナー」を、PF田植機購入済み及び購入検討する生産者を対象に開催した。









