コードレスの刈払機を新発売/工機ホールディングス

工機ホールディングスは、36Vリチウムイオン電池・マルチボルト蓄電池を搭載したコードレス刈払機“ハイコーキ”「CG36DB」(両手ハンドル)と「CG36DB(L)」(ループハンドル)の2型式を3月8日より新発売した。36Vコードレス刈払機は、モーターを後方に配置する構造により、先端の軽量化を図り、軽い力で刃先が振れるため、楽に草刈り作業が行える。また、同クラス(230mmチップソー搭載の36Vコードレス刈払機)でトップクラスの軽さを実現、コードレス式と相まって、取り回し性に優れ、長時間の作業でも疲れにくい。









