若者の発想が未来の農業を拓く/第31回ヤンマー学生懸賞論文・作文入選発表会

第31回ヤンマー学生懸賞論文・作文入選作品の発表会が1月28日午後、オンラインで行われた。「“農業を食農産業”に発展させる」をテーマに、今回は論文44編、作文406編の応募があり、論文の部の頂点となる大賞には遠藤菜夏、福原早友美、丸山華奈(新潟医療福祉大学)の各氏が制作した「食農産業に参入する“畑の共生教室”~食農福教育プログラムの開発~」、作文の部の最高位、金賞には菅谷雄太氏(岩手県立農業大学校)の「0から1へ」が輝いた。









