地方創生SDGs官民連携プラットフォームに参画/イノフィス

マッスルスーツの開発、販売を行うイノフィスは、SDGsを推進するため、内閣府が設置した「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」へ参画した。同社のマッスルスーツは作業時に腰の負担を低減するアシストスーツ。介護・製造・物流・建設・農業などの作業現場での使用はもちろん、家庭での介護や家事、家庭菜園や冬の雪かきなど、さまざまなシーンで利用できる。同社は、「このたびの『地方創生SDGs官民連携プラットフォーム』への参画を通じ、『人のためのロボット』を開発するメーカーとして貢献し、SDGsの目標達成度合いを高める行動をとっていく」としている。









