コロナウイルス禍で除菌に注目の電解次亜水生成機/イシダ

イシダが取り扱いを進める「電解次亜水生成機i-CLシリーズ」は、水道水と塩から除菌水(電解次亜水)をつくる装置で、いま需要が急増しているアルコール除菌剤の代わりとして注目を集めている。i-CLシリーズにはコンパクトサイズのi-CL15と、最大150L/分の能力を持つ同-150をラインアップ。前機は棚やシンク下に設置可能で、厨房や食品加工場のエリアを限定した対策に、後機は工場、スーパーの売り場、バックヤードなどの広範なエリアでの利用に適している。様々の場面で電解次亜水の活用が期待される。









