110周年記念モデルの刈払機とチェンソーを発売/ハスクバーナ・ゼノア

ハスクバーナ・ゼノアは今年、東京瓦斯工業として創立以来、110周年の佳節を迎えた。これを記念して4月から「ゼノア最軽量刈払機 3刀流9インチゴールドチップソー付きBC2020」と、「オールマイティチェンソー 16インチゴールドバー付きG3650EZ」を発売している。ともに2021年からは標準のチップソー、ガイドバーとなり、ゴールドは2020年限りの限定販売になる。BC2020は、ツーグリップ、ループ、両手の3タイプのハンドル形式で、排気量21.7立方cmのエンジンを搭載。G3650EZは、ハイパワーながら軽々始動の農家向けオールラウンドソー。









