大島農機創業100周年へ驀進/新社長に抱負を聞く

乾燥・調製機の名門・大島農機の第7代社長に創業者の直系である大島伸彦氏が就任した(2月17日)。49歳。新製品の開発、人材の育成、商品品質の強化、コストダウン、営業力強化などテーマは多いものの、「さあ、どんどんやりますよ。躊躇している暇はありません」と、アグレッシブな言葉が小気味良くでてくる。創業100周年(平成29年)を視野に、5カ年計画を策定し、新製品開発に向けては組織横断型でプロジェクトを立ち上げる。新社長に抱負を聞いた。
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乾燥・調製機の名門・大島農機の第7代社長に創業者の直系である大島伸彦氏が就任した(2月17日)。49歳。新製品の開発、人材の育成、商品品質の強化、コストダウン、営業力強化などテーマは多いものの、「さあ、どんどんやりますよ。躊躇している暇はありません」と、アグレッシブな言葉が小気味良くでてくる。創業100周年(平成29年)を視野に、5カ年計画を策定し、新製品開発に向けては組織横断型でプロジェクトを立ち上げる。新社長に抱負を聞いた。







