先進的な機械集結/長野で次世代森林産業展

次世代森林産業展2019が1~3の3日間、長野市のビッグハットおよび若里ホールで開かれ、約6000人の来場者に関連資機材やソフトの情報を発信した。林業機械業界からは、キャニコム、サナース、住友建機販売、双日マシナリー、筑波重工、日本キャタピラー合同会社、ハスクバーナ・ゼノア、前田製作所/コマツなどの各社が出展、最新の機械化技術をアピールした。同展は、森林産業の生産性、安全性、収益性を高める国内外の先進的な機械や設備、ドローンやロボット、ICT利活用といった次世代テクノロジーの集結を目的に開かれている催し。









