新技術や低コスト応援PR/みちのくクボタが夢農業を開催

みちのくクボタは11~13の3日間、滝沢市の岩手産業文化センターで、「夢農業2019」を開催、8億円の成約目標に向け活発に商談をくり広げた。今回は、「できるだけ商品を見てもらおう」(高橋社長)との考え方で、従来行っていた実演会を休止する一方、新製品やスマート農業関連機器・ソフト、低コスト農業支援農機、中古機、さまざまな作業機、小物商品、軽トラックなど、多彩な製品を展示し、数多くの機械情報の提供に重きをおいた。センターの館内には、スマート農業、KSASスマート農機、低コスト農業応援、肥料&農薬相談、特選お役立ち商品、アウトレット商品お買い得などの各コーナーを設置。新技術による営農の姿が示された。









