バッテリートップハンドルソーを新発売/スチール

スチールは12日より、プロフェッショナル用バッテリーツールシリーズから、樹上での枝打ち・剪定作業に最適なバッテリートップハンドルソー「MSA161T」の本格的な発売を開始した。同機は、プロ用リチウムイオンバッテリー“APバッテリー”を搭載、従来機(MSA160T)に比較しパワーが15%、チェーンスピードが40%アップ。また、ソーチェーンはバッテリーチェンソー用に開発された“1/4ピッチ・ピコマイクロ3”を装備、素早く木にくい込み、無理なくスムーズな切断作業が行える。通常のバッテリーと充電器付きのセットに、もう1つバッテリーが付く「MSA161Tplus」も用意されている。









