草削り機「ロータリーウィーダー」にショートとロング追加/アイデック

アイデックは、好評の刈払機アタッチメント「Rotary Weeder(ロータリーウィーダー)」に追加のラインアップとして、削り幅「50mm(ショート)」と「200mm(ロング)」を5月から販売を始めた。ロータリーウィーダーは削り幅100mmのスタンダートタイプとして昨年6月に登場。雑草を低速回転で根元からぐいぐい削り取り、土・草が飛び散らず、雑草の抑制に抜群の効果を発揮するとして、またたく間にユーザーが増えた。好評のなかユーザーの更なる要望に応えるべく、作物の株間除草ができるショートとロングの両タイプを開発・製造した。









